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中級後期では、不忍通りにある

神社ふたつを比較します。

根津神社湯島天神は、

それぞれ有名な神社です。

​学校からも近いので

皆さんもぜひ行ってみませんか?

鳥居

徹底比較!
根津神社vs湯島天満宮
​不忍通りの神社

美しい自然

根津神社

ススミタ.JPG

根津神社は東京の文京区にある最も古い神社の一つである。最寄り駅は、根津駅で出口は1である。根津神社は、1705年にヤマトタケルから建てられた。ここでは、素盞烏尊が崇拝されている。根津神社は、つつじ春まつりで有名である。まつりは、4月上旬から5月上旬まで行われる。約50種のつつじが満開となり、まつりには、食べ物やゲームも楽しめる。根津神社に参拝するには、手水舎で、手と口を洗って、二度おじぎをし、二度拍手をして祈る。根津神社には、京都の有名な伏見稲荷大社と同じように、丘の中腹にある庭園、鮮やかな鯉が泳ぐ池、朱色の鳥居のトンネルがある。日本の伝統的な活動やゲームに参加することもできる。写真好きな人にとっては、最高の場所の一つである。(ススミタ)

不忍通りを根津神社方面行くと根津神社入口についた。10分ぐらい歩いて根津神社入口について右側に曲った。そこから2分ぐらい行って根津神社北口に入った。参道に大きいゲートがある。その入り口のゲートは木で作られており、金色で「根津神社」と書かれていた。

その入り口から神社までの道は石で舗装されていた。本殿に着いた前にいろいろなゲートとか手水舎がある。そこの本殿まで行く時に乙女稲荷がある。石を舗装されたところの左にはながい壁もあった。そこにせんぼう通りがある。(アヌプ)

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エルモン.jpeg
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鳥居をくぐる時は、立派な赤い鳥居と思えるくらい素晴らしいそして手水舎行くまでの道には伝統文化を感じさせる建物が数多くあって私たちは感動させた。その建物の周りには長い間を生きた木、歴史を感じさせる自然がある。手水舎の周りは整えられてる。その手水舎から出る水を見たら誰も穏やかな気持ちになるだろう。その後拝殿に近づいていくと日本の伝統文化を感じさせる。拝殿に入ってみるとそこに本当に神様がいるみたいに人を感動させる。拝殿周りの自然からは自然の生命を感じる。長い年月を掛けて育った木が感動させる。全体の根津神社の様子は、日本の伝統文化や古時代を感じさせる建物。そして人を感動させる雰囲気があるところだと思う。(エルモン)

昨日、私たちは根津神社に行きました。まず学校の近くの千駄木駅から10分歩いて根津駅に着いた。そこから、さらに5分ぐらい歩くと入り口に着いた。

参道から歩いて入った。左右にはつつじ花木があるのに、咲いているのは見つけられなかった。この周りは非常に静かだ。

根津神社でお守り、お札を売っている場所があって様々な種類がある。お守りは健康、学校、交通安全のため、それぞれで買う。おふだは家内安全のためにかって家でかける。えまはお願い事を書いてほうのうする。おみくじは運がいい、わるいを占うことができる。そして、根付やストラップなど、様々な授与品もたくさんある。東京の有名な場所である。観光客が訪れるのがある。(ヘイン)

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湯島天神

 湯島天神は、東京都文京区にある神社で、学問の神様である菅原道真を祀っている。学業成就や合格祈願をしたい人に特におすすめの神社なので受験生や学生に人気がある。

 この神社は古く、458年に建立された。その後、1355 年に菅原道真が合祀され、現在の「天神様」として広く信仰されるようになった。境内に約300本の   梅の木や牛の像、絵馬堂などがある。

 牛の像は学業成就の利益がある。撫でると願いが

叶うと言われている。絵馬堂は合格祈願の絵馬が多数 奉納されており、受験シーズンには学生でにぎわう。湯島天神の梅まつりには2月から3月まで開花してい

る。(ズイ)

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ニシチャイル.JPG

 千駄木駅から千代田線に乗って湯島駅まで行った。そこまで行く時10分ぐらいかかった。湯島駅から春日通り使って湯島天神に行った。そして湯島天神の入り口に行って皆さんで写真を撮った。

 湯島天神の中入るとき階段を上った。中に入って

たくさんお寺に本殿があった。牛の像もあった。梅が咲いていた。綺麗に見た。中の場所で道は石で舗装されていた。(ニシチャイル)

  湯島天神は、東京都文京区湯島にある神社で、正式名称は「湯島天満宮」である。この神社は学問の神様として知られて、梅の名所としての美しさが特徴で

ある。

 湯島天神は「梅の名所」としても有名で、境内には約300本の梅の木が植えられている。神社の境内には牛の像があり、「撫で牛」と呼ばれている。 菅原道真公は牛と深い縁があるとされ、この牛を撫でると知恵や健康が授かると言われている。特に受験生や学生が撫でて祈願する姿が見られる。

 本殿は菅原道真公が祀られている中心的な建物

で、学問や芸術の神様として信仰を集めている。

本殿前にはお賽銭箱があり、参拝者が祈願を行っ

ている。(ゼヤ)

ゼヤ 写真_edited.jpg

 湯島神天神では、学業成就や合格祈願をはじめ、さまざまなご利益に対応したお守りやお札が授与されている。以下に主な授与品とその価格を提示する。

  学業守:学業成就や合格祈願のお守り。色は紫、  

      白、赤の3色があり、価格は千円だ。

  学業成就鉛筆:四角形の鉛筆に二十本セットで、 

       「五を欠く=合格」という意味が込め

       られている。価格は七百円だ。

  資格勝得守:資格試験の合格を願うお守りで

       価格は八百円だ。

  健康御守 :健康を願うお守りで、色は赤と青の  

       2色で、価格は千円ぐらいだ。

 これらのお守りやお札は、湯島天神の社務所や授与所で授与されている。授与時間は午前9時から午後7時までとなっている。また、遠方の方や来社が難しい方のために、郵送での授与も受け付けている。私は昨日そのお守りやお札を買わなかったが、願掛札を背景にして、写真を撮った。 いい1日だった。(カン)

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